元旦
グループホーム敬愛
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大晦日におせち作りをしました。
数の子は「子孫繁栄」、煮豆は「まめに暮らす」と一つ一つの意味を大切に
想いを込めて盛り付けます。
お正月を迎えるために職員が、元大工のご入居者さんと門松を作り、
子供のころに作ったしめ飾りの作りました。
そして、ご入居者さんたちと臼で餅をついて、日本の伝統行事で心と体を動かしました。
「あけましておめでとうございます!」新年の挨拶をしながら、色鮮やかなおせちを見た
ご利用者様は「ご馳走じゃな~!ありがとう」と満面の笑みです✨
今年は「丑年」想いのこもったおせちを味わい、牛のように穏やかに、力強く
確実に進む一年になりますように。






